脳にスマホが埋められた、土手の神って何?

ドラマ、脳にスマホが埋められた第3話では「土手の神」が登場して話題になりましたね。

土手の神とは?

誰の事?

という方もいるかと思いますので、この記事でまとめて行きます。

脳にスマホが埋められた、土手の神って何?

土手の神とは、伊藤淳史演じる主人公折茂圭太の学生時代の二つ名(?)です。

折茂圭太は学生時代陸上で長距離走をやっていて、しかも相当な実力者、土手の神と呼ばれていたんですね。

あれですね。

山の神。のパロディ。

しかし土手の神とは。。

土手は高低差も亡ければ何もないので、微妙な感じですが、そこが逆に笑いを誘いますよね。

脳にスマホが埋められた、土手の神って何?

#新川優愛 #脳にスマホが埋められた

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主人公の折茂が土手の神と呼ばれるようになったのは、試合中に土手から転げ落ち、それでもあきらめずにコースに戻り、かつ、区間記録を打ち出したことが原因でした。

脳にスマホが埋められた第3話では、そのエピソードがゲスト出演の秋元才加演じるマラソンランナーの本吉佳蓮を励まし、前向きな考えに変えました。

やりますね折茂圭太!

スマホ関係なくいいところある!(笑)

脳にスマホが埋められた、土手の神って何?

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