刑事7人、4話。犯人の尾美としのりさんがわかりやすすぎと話題に!

刑事7人第4話が8月2日に放送されました。

第4話では放送序盤から犯人は尾美としのりさんが濃厚、という意見が殺到し、

かつ、本当に尾美としのりさんが犯人だったために、「わかりやすすぎ!」「期待を裏切らない!(笑)」と話題になりました。

どれくらいわかりやすかったのか、改めて見ていきます。

スポンサーリンク

 

刑事7人、4話。犯人の尾美としのりさんがわかりやすすぎと話題に!

まずは、尾美としのりさんに視聴者から嫌疑が掛けられ始めたときの視聴者の声を見てみましょう。

改めて見てみるとなんだか笑えてきますね。

尾美としのりさん、しっかりと席が用意されている感じですね。

それにしても、「出演=犯人」という方程式は斬新です。

下手したらドラマそのものを破たんさせかねないですが(笑)

 

刑事7人、4話。犯人の尾美としのりさんがわかりやすすぎと話題に!

尾美としのりさんについて調べていると、ものすごく尾美としのりさんの出演を歓迎する声が多かったです。

ちょっとまとめて見ます。

めちゃめちゃ人気者ですね。

ちょっと尾身さんのプロフィールについてもおさらいしておきましょう。

刑事7人第4話ゲスト、尾美としのりさんプロフィール

尾美としのりさん基本情報

尾美 としのり(おみ としのり)
生年月日 1965年12月7日
出生地 東京都目黒区
血液型 B型
ジャンル 映画、テレビ番組

略歴

・子役時代
幼稚園の頃に劇団ひまわりに入団。当初は本名の「尾美利徳」名義で出演していました。

テレビドラマでは7歳で走れ!ケー100第15話(1973年7月20日放送、TBS)にゲスト出演。

初出演映画はザ・ドリフターズの「チョットだけョ 全員集合!!」(1973年8月4日公開)です。

1977-1978年にNHK教育テレビの道徳教育ドラマ「みんななかよし」で主演。

・~現在
1982年、17歳で大林宣彦の監督映画『転校生』の主役の一人に抜擢され、注目を集められました。

1980年代後半は角川・松竹・東宝映画に多数出演、ヒロインの相手役を務めることも多かったが、通好みの作品やB級映画などにも多数出演。

2005年の宮藤官九郎作・演出舞台『七人の恋人』(ウーマンリブ公演)では7演目の中で、「転校生の尾美くん」「鬼としのり」「むねさん」等、それぞれ毛色の違うキャラクターを演じたこともあります。

代表的な出演作品

・映画
ジェネラル・ルージュの凱旋(2009年) – 病院事務長・三船啓二役
わさお(2009年) – 田川剛(アキラの父) 役
五日市物語(2011年) – 山本一男役
この空の花 長岡花火物語(2012年) – 高山忠彦役

・テレビドラマ
走れ!ケー100 第15話「ほんとにきちゃった海賊船 神奈川の巻」(1973年、TBS)
太陽にほえろ!(日本テレビ/東宝)
第575話「向い風」(1983年) – 内山保
転校少女Y(1984年、TBS) – 村井健次
親にはナイショで… (1986年1月10日 – 3月28日、TBS) – 木田卓
銀河テレビ小説 独身送別会(1988年、NHK) – 諸男
鬼平犯科帳(1989年 – 、フジテレビ、中村吉右衛門版) – 木村忠吾
空と海をこえて(1989年9月16日、TBS 後藤久美子主演のスペシャルドラマ)
東京ストーリーズ 第1回(1989年10月、フジテレビ)
おむこさん(1990年、TBS)
カサブランカ物語 怪盗に口づけを! 第2話「逆タマの道は迷い道」(1990年7月22日、テレビ東京)
旅情サスペンス「松江・道後 竜神になった女」(1991年、関西テレビ)
忠臣蔵?決断の時(2003年1月2日、テレビ東京)- 前原伊助
喰いタン2 第4話(2007年、日本テレビ) – 辻谷のりお
GTO(フジテレビ)
必殺仕事人2016(2016年) – 河原崎長七
アキラとあきら (2017年7月 – 、 WOWOW) – 北村利夫 役

もう数えくれないくらいの作品に出演されています。

代表作を抜粋しても結構な数ですね。

 

刑事7人、4話。犯人の尾美としのりさんがわかりやすすぎと話題に!

最後に、尾美としのりさんが犯人だとわかった時のみんなのリアクションを集めていきます。

なんだか笑えますよね。

もはやストーリーは関係なく尾美としのりさんが犯人!的な。

もちろん、今回はそもそものストーリー的にも尾美としのりさんが犯人であることが濃厚だったのですが、、

尾美としのりさんに賞賛の声が集まって終わった刑事7人、4話。

5話も楽しみですね(^^♪