遺留捜査4、4話が泣けると話題に!悲しいストーリーに視聴者涙腺崩壊!

遺留捜査4、4話が8月3日に放送されました。

第4話、視聴者からは「泣いた」「悲しすぎる」「涙腺崩壊!」と悲しみの声が多数聞かれました。

遺留捜査4、第4話、どれだけ悲しかったのか迫ってみます。

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遺留捜査4、4話が泣けると話題に!悲しいストーリーに視聴者涙腺崩壊!

まずは、遺留捜査4、4話を見た人の感想を集めてみます。

はい、すでに号泣した方が2名。

本当に悲しいお話だったということですね。。

 

遺留捜査4、4話が泣けると話題に!悲しいストーリーに視聴者涙腺崩壊!

次に、4話のあらすじをおさらいしてみます。

京都財界の有力者・竹原総二郎(団時朗)が、自宅に押し入った強盗を猟銃で射殺する事件が起きた。竹原は強盗がナイフで襲いかかってきた際、はずみで壁にかけてあった猟銃が落ちてきたと証言。その猟銃を慌てて拾い上げて強盗犯を撃ったと話し、正当防衛を主張する。だが、玄関にカギがかかっていたこと、強盗犯は靴を脱いで家に上がっていることなど、不審な点が多々浮上する。
まもなく射殺された強盗犯は、窃盗の前科を持つ石橋啓介(辻本祐樹)と判明するが、糸村聡(上川隆也)は石橋が左手に握っていた金色のチェーンが気になって仕方がない。科捜研係官・村木繁(甲本雅裕)に鑑定してもらったところ、そのチェーンは数百円程度のメッキの安物で、石橋はどうやら死の間際、身に着けていたネックレスを力まかせに引きちぎり、そのチェーンを左手に握りしめたことがわかる。
その後、糸村は石橋が生前、そのチェーンに母からもらった宝物のコインをつけてネックレスに加工し、大切に身に着けていたことを突き止める。だが、現場にはコインは落ちていなかった。いったい、コインはいつ消えたのか…!? 1枚のコインの謎から、糸村が秘められた衝撃の真実を暴いていく…!



遺留捜査4、4話が泣けると話題に!悲しいストーリーに視聴者涙腺崩壊!

実際に遺留捜査4の4話の悲しいポイントについて。

はい、4話にゲスト出演している辻本祐樹さんが今回のお話の悲しみの中心になっていますね。

 

とにかく泣けることは間違いない遺留捜査4話。

見逃してしまった方はこちらの記事を参考に見逃し配信で視聴して見てください。

【遺留捜査4】動画4話(8月3日)見逃し対策!パンドラはNG!

 

※ネタバレを完全に避けて書いてみましたが、結構しんどいですね!内容がなくなる!(笑)