脳スマ5話、スマホ人間がまた消された!犯人も発覚!?

脳スマ5話では、新たなスマホ人間、安達として佐藤寛太さんが登場しました。

スマホマンと名乗る安達は攻撃的で過激なやり方を使って相手を追い込むかなりやばいスマホ人間でしたが、

ドラマの最後に催涙スプレーをかけられ、その後行方知れずになってしまいます。

次々に消えていくスマホ人間たち。

いったい誰の仕業なのか、脳スマ5話のエンディングにヒントになる映像がありましたのでご紹介します!

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脳スマ5話、スマホ人間がまた消された!犯人も発覚!?

脳スマ5話では、ドラマの最後に消えたスマホ人間に関する資料を手にほくそ笑む人物が登場しました。

その人物とは、なんと折茂と柳子が働く会社エグザルトンの社長、黒部だったのです!

 

脳スマ5話、スマホ人間がまた消された!犯人も発覚!?

なので、素直に考えるとスマホ人間を消していた(または、捉えていた)のは黒部社長になります。

しかしいったい何の目的なのでしょうか?

そもそもスマホ人間はみんな流れ星を頭に受けてスマホ人間化しています。

そうすると、GANTZのような感じで文明のすすんだ星のテクノロジーが宇宙から飛来したのかな~という想像ができます。

で、その場合スマホ人間を消したがるのはそのテクノロジーを地球に落としてしまった宇宙人、となりそうなのですが、黒部が宇宙人なのか?それとも、たまたまスマホ人間の存在に気付いて悪用しようとしているただの悪い人なのか?

その辺はまだまだ謎ですね。

 

脳スマ5話、スマホ人間がまた消された!犯人も発覚!?

最後に思わせぶりに終わった5話のみんなの感想を見てみましょう。

はい、みんな今後の展開が気になりだしましたね(^^

視聴率も上がってくるかも?

脳スマ6話も楽しみですね(^^♪

 

脳スマ5話を見逃してしまった方はこちらからどうぞ!

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