コードブルー3、第5回は名取先生回(有岡大貴)とファン歓喜!

8月7日に放送されたコードブルー3、第4回。

相変わらず内容が非常に濃くて、面白かったですね!

そして第4回の最後に放送された予告では、第5回のメインが名取先生(有岡大貴さん)であることが明らかになりました。

それを見た名取先生(有岡大貴さん)ファンが、歓喜の声を上げていましたね。

実際コードブルー第5回はどんなお話なのか、予習してみます!

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コードブルー3、第5回は名取先生回(有岡大貴)!

さっそくですが、まずはコードブルー3、第5回の予告動画を見てみましょう!

はい、いろいろ気になる点はありますが、まずは名取先生に集中しましょう。

名取先生、第4回でも教育係の白石先生(新垣結衣さん)を悩ますほどに、モチベーションが微妙でつかみどころのない存在になっていますよね。

というよりも、やる気がないんですよね。

大病院の御曹司で、本人も「父に言われたから救急救命にきました。」とさらっと言ってしまうほどですからね。

教育者としては、当事者意識のない相手にどう指導したら効果的なのか、これは結構悩ましいところですよね。

そんな名取先生ですが、どうやら第5回では取り返しのつかないミスをやらかしてしまうようです。

 

コードブルー3、第5回、名取先生は何をやらかす!?

予告動画をよく見てみると、というか、思いっきりどでかいテロップで「致命的なミス」と出てきますので、

どうやら名取先生、取り返しのつかないミスをやってしまったようです。

しかもそのミスが、非常に高度な問題で経験不足を原因とするようなシリアスなものではなく、

手抜きで治療したせいで見落とした、というような、初歩的なミスのようですね。

その感じは橘先生(椎名桔平さん)と藍沢先生(山下智久さん)の最初のやり取り。

 

(橘) 「初期応対は誰がした!?」

(藍沢)「名取です。」

(橘) 「これがわかんないってことがあるのか!?」

(藍沢) 「見落としです。。」

 

というところかもわかりますね。

普通にしてたら侵さないミス、つまり、やってはいけないミスということですね。

しかもそのミスが重大な結果を招いてしまうようで、、、

 

コードブルー3、第5回、名取先生のミスで患者は!?

コードブルー3第5回で名取先生が犯したミス。

そのミスが招いた結果は、予告動画を見る限りでは、患者が植物人間になってしまうというものに見えます。

ミスしていなければ植物人間になっていなかった、となれば。

これは親族からしたら医療過誤で訴訟を起こさざるを得ない、というレベルの事態ですね。

しかも、そのあと患者が助からず緋山先生と藤川先生が泣いているシーンも出てきます。

さらに、白石先生が親族に謝罪しているシーンも、

これらがすべて同じ患者に関するエピソードかは定かではありませんが、もしそうだとしたら、

本当に大変なことになっていますね。

どう決着をつけるのか、もう本編で確認するしかありませんね。

医療現場に真剣でない人が携わるのがどれだけ危険かがよく伝わってくるシーンです。

本当に厳しい世界ですよね。

医療現場に現実世界で携わっている人には改めて感謝ですね。

 

コードブルー3第5回、ミスった後の名取先生にも注目!

予告動画では、ミスを犯した後、「次からは気を付けます~。」という相変わらず責任感のない態度をとる名取先生が

白石先生に「次は医師にはあっても患者にはない!」としかりつけています。

そのあと、名取先生はいじけてどっかに行ってしまうみたいですね。

何処までもやる気のない問題児の名取先生。

ただ、この事件を機に生まれ変わるかもしれませんね。

もしかしたら第6回以降は、真剣に医療に向き合う成長した名取先生が見られるのかもしれません。

どうなることやら、、、

コードブルー3、第5回、絶対見逃せませんね!

 

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