「僕やり」窪田正孝演じるトビオのキスシーンに視聴者悶絶!

7月18日から関西テレビで毎週火曜日21:00から放送中のドラマ「僕たちがやりました」。

25日の第2話で放送された、窪田正孝(増渕トビオ役)のキスシーンが話題を呼んでいます。

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第2話までのあらすじ

凡下高生の増渕トビオ(窪田正孝)、丸山友貴(葉山奨之)、伊佐美翔(間宮祥太朗)と、凡下高校OBの小坂秀郎(今野浩喜)はいつも4人でつるんでいました。

ある日、丸山友貴(以下マル)が矢波高生に暴行され、彼らに仕返しをしようと矢波高に爆弾を仕掛けます。

しかし、窓ガラスが割れる程度の威力だったはずの爆弾が、近くのガスに引火したせいで重傷者を出す大事件に発展してしまうのです。

小坂秀郎(以下パイセン)は自分が怪しまれることのないように、100万円を口止め料として渡します。

それを受け取った伊佐美は「これからは赤の他人ってことで」と言って去っていきました。

その後、目撃証言から容疑者として公開されたのは、なんとパイセンの似顔絵だったのです。

容疑者として追われることになったパイセンは、トビオたちに「一緒にプーケットへ逃げないか」と提案します。

「プーケットへ行くともう会えなくなるかもしれない」と思ったトビオは、と幼馴染の蒼川蓮子(永野芽郁)にキスをしてくれるように頼みました。

しかし調子に乗って「1回だけヤらせて」とまで頼んでしまい、「本気で好きだったのに」と蓮子に逃げられてしまうのです。

 

唯一の心残りだった蓮子に逃げられ、トビオはプーケットへ旅立つことを決意します。

マルと待ち合わせて空港へ向かう予定だったが、約束の時間にマルは来ず、トビオは1人でパイセンの待つ空港へ向かいました。

しかし、空港に着いたトビオが見たのは、警察に捕まるパイセンの姿だったのです。

 

永野芽郁と窪田正孝のキスシーン

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注目すべきなのは、第2話の中盤にあるトビオと蓮子のキスシーンです。

パイセンから海外逃亡の提案を受けたトビオは、蓮子にキスしてくれるように頼みます。

「いいよ」と蓮子が答え、2人はカラオケボックスでキスをしました。

キスを続けるうち、調子に乗ったトビオは蓮子の胸を触ってしまいます。

「キスだけじゃないの?」と蓮子はトビオを制止しますが、トビオは「頼む。1回だけやらせて」と懇願しました。

しかし蓮子はメリハリなくするのを嫌がり、「トビオって、そういうんじゃないと思ってた。……マジで好きだったのに」と言って去るのです。

 

この2人のキスシーンは20秒ほど続き、「めっちゃドキドキする」「頭から離れない」「セクシーすぎる」と悶絶する視聴者が続出しました。

最初は高校生らしい拙いキスなのですが、見ているうちにトビオの必死すぎる思いが伝わってきます。

大人がするキスのような妖艶な感じは一切しないのに、見ていると異様に興奮してしまうのです。

窪田正孝のファンとしては、「ずっと見ていたいくらい興奮する」のですが、「発狂してずっと見ていられないくらいセクシー」なシーンでもありますね。

 

窪田正孝の「顔に手を添えるキス」

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そんな窪田正孝のキスシーンは、以前のドラマ「デスノート」「永遠のぼくら」「Xmasの奇蹟」にも見られます。

その特徴は「顔に手を添えるキス」。

耳のあたりに添えるだけの時もあれば、後頭部に手を回す時もあり、時にはしっかりと両手で包み込むようにすることもあるようです。

 

軽いキスでも、手を添えるだけでセクシーさがぐっと増しますね。

こんな風にキスされて喜ばない女性っているのでしょうか。

男性はぜひ、女性とキスする時の参考にしてみてください。

 

まとめ

窪田正孝のキスシーンは、以前から評価が高いようです。

こんなにセクシーなキスができるなら、それも納得ですね。

そんな窪田正孝が主演を務めるドラマ「僕たちがやりました」。

これからの窪田正孝の活躍も要チェックです。