コードブルー5話が泣けると話題に!泣けるポイントがたくさん。

8月14日に放送されたコードブルー3、5話。

コードブルーは毎回そうですが、5話の泣ける!と話題になっていました。

5話は他の回と比べても重めの話が多かったので、いつも以上に「泣ける!」という声が多かったのかもしれません。

この記事では、コードブルー3、5話の泣けるポイントについてまとめていきます。

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コードブルー5話が泣けると話題に!泣けるポイントがたくさん。

5話はどれくらい泣けたのか!?

まずは視聴者の声を聴いてみましょう。

 

コードブルー5話が泣けると話題に!泣けるポイントがたくさん。

はい、みんな泣いていますね。

著者も泣きましたよ。(笑)

いつもは帰りの電車でFODで見ながら帰ってくるので、電車の中でこらえながらも結局鼻水と涙の処理に窮する、という状況で大変なのですが、今日は何とか家でパソコンで視聴できたので、被害はそこまで広がりませんでした。

しかし5話も泣けました。

実際の泣けたポイントを見ていきましょう。

コードブルー5話が泣けると話題に!泣けるポイントがたくさん。

コードブルー3、5話。泣けたポイント①

泣けたポイント①、なんと言っても冴島ナースの件でしょう。

お腹の赤ちゃんとしっかり向き合う、大切に育てる、そのためにヘリを降りる!となったのが前回の4話ですよ。

それが5話では、、、まさかの、、、、13週で泣泣泣。

ホントに見ているのがつらかったです。

そして、その事実を冴島ナースと藤川先生が受け止めていく過程がまたつらい。

「つわりで何を食べてもまずかった、そのごはんが今はおいしい。。。」

あーやばいです。

書きながら悲しくなってきます。

藤川先生が藍沢先生に語った、

「大切な人に死なれて、赤ちゃんにも死なれて、なんであいつばっかり、かける言葉がない。。」

という言葉も、リアルで泣けました。

相手のことを真剣に考えているからこそ、簡単に「前を向こう」とは言えない、そんな気がしました。

このエピソードは本当につらかったですね。

コードブルー3、5話。泣けるポイント②

名取先生の成長物語も感動的な内容でしたね。

骨盤骨折を見逃してしまい、急変に陥った患者さん自らが名取先生を諭すシーン。

「緊急の場では言い訳はいくらでもできる。そこで言い訳をしないことが人を助けることにつながる。」

患者さんもレスキュー隊だったがゆえに出てきたセリフでした。

この言葉をしっかり受け止め、最後には患者さんに自分のミスを認めて謝罪できるまでになった名取先生。

今後どのような成長を見せてくれるのか楽しみであり、5話での名取先生の成長過程は見ていて泣ける部分がありましたね。

冴島ナースを白石先生と緋山先生が慰めるシーン

冴島ナースの治療を担当していた緋山先生が、うまく冴島ナースの心のケアを仕切れないことを悟って、冴島ナースのベッドにわざとらしく入って至った白石先生。

冴島ナースに雪村ナースの指導方法を聞いたり、自分はひとの気持ちがわからないキャラであることを話題に上らせたりして、さりげなく冴島ナースを励ましていました。

女性メンバー三人のこのやりとりは、見ていて暖かく、感動しましたね。

これも泣けるシーンでした。

 

コードブルー3、5話。見ていてエネルギーを相当使いますが、非常に泣けるので、泣きたい人にはもってこいのドラマです。

6話では名取先生以外の二人のフェローが活躍するようですので、5話を見逃してしまった人は見逃し配信でチェックしておきましょう!

【コードブルー3】動画5話(8月14日)見逃し対策!パンドラはNG!