活劇刀剣乱舞、まんばちゃんは写しであってがん作ではない件

8月19日に8話が放送された活劇刀剣乱舞。

毎回、新キャラが登場したり三日月さんがめっちゃ強かったりと視聴者を驚かせてくれるアニメですね。

その中でも話題になったのが、最強の舞台である第一部隊の隊長が山姥切、つまりまんばちゃんだったとうこと。

まんばちゃん、活劇バージョンでは超イケメン&超強いでファン殺しなキャラだったのですが、いろいろと誤解されているキャラでもあるようですので、この記事ではその点についてちょっと触れていこうと思います。

あなたは、写しとがん作の違いってわかりますか?

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活劇刀剣乱舞、まんばちゃんは写しであってがん作ではない件

活劇刀剣乱舞、審神者の率いる最強の部隊である第一部隊の隊長は山姥切、まんばちゃんです。

まんばちゃんは自分に自信がなく、常に布を被って顔を隠しています。

そしてキャラ的にも内向的で常にうじうじ。(笑)

ファンはその感じがたまらんのでしょうね。

しかし、まんばちゃんはなぜ自身がないのか?

この点を誤解している人が非常に多いようなのです。

活劇刀剣乱舞、まんばちゃんは写しであってがん作ではない件

自分に自信がなくて常に布をかぶっているまんばちゃん。

自分は写しだから…と常につぶやいていますが、写しって実はすごく価値のあるものなのです。

もちろん、本物には負けますが、写しというのはその本物の良さを活かすために作られたもので、いわば量産型です。

なので、別にまんばちゃんのように、自分がにせものの如く思う必要はないんですね。

例えば、車種が同じ車でどれが本物だ!なんて話にはならないですよね。

活劇刀剣乱舞、まんばちゃんは写しであってがん作ではない件

そして、まんばちゃんの誤解の話ですが、

まんばちゃんのことをがん作だと思っている人が多いようなのです。

写しとがん作の違い、お分かりになりますか?

写しは上でも書いたように、同じ性能を引き継ぐために意図的に作られた量産型です。

それに対してがん作は、、手に取った人をだますことが目的で作られたものですね。

お金のためか何なのか、「これが例の○○ですよ!」とあたかも本物のように扱わせる目的で作られたものがん作。

どうでしょう?

全然違うものですよね。

がん作は嘘。写しはやましい部分は一切なし。

だからまんばちゃんも、もっと自信をもっていいハズなんですけどね!

まあ、今更あのキャラを崩すわけにはいかないですから、やはり自信は持たなくていいのかな?(笑)

とにかく、まんばちゃんはがん作じゃない!と覚えておきましょう(^^)


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