愛ある6話、黎の婚約指輪をすり替えた犯人が判明!

愛してたって、、秘密はある。略して愛ある。6話が8月20日に放送されましたね。

5話の最後は黎が爽のために用意していた婚約指輪が、なんと死んだ(黎が殺害した)父親の結婚指輪とすり替わっていて、

黎が爽を目の前にして驚愕する、というシーンで終わりました。

本当にびっくりしましたよね!

待望の第6話では、その犯人が発覚しました!

スポンサーリンク

愛ある6話、黎の婚約指輪をすり替えた犯人が判明!

愛ある6話。

黎が爽のために用意していた婚約指輪を黎の両親の婚約指輪とすり替えていた犯人が発覚しました!

そもそも5話の流れから、犯人の候補は黎の母親か虎太郎のどちらかというところまでは予想ができていました。

そして、予想通りその2人のうちの1人でしたね。

そう、犯人は黎の同僚の、虎太郎でした!

愛ある6話、黎の婚約指輪をすり替えた犯人が判明!

指輪すり替え事件後、黎が職場で虎太郎と会った時には、まだ虎太郎はスーツのポケットに黎が買った指輪を忍ばせたままでした。

すごいですね。

虎太郎。

爽のことが好きだからとここまでできるでしょうか?

まあ、できるか。(笑)

そして、6話では虎太郎と果凛がつながっていることも明らかになりました。

果凛とは、黎のことが好きでいろいろと黎と爽の間を邪魔しようとしている女子高生です。

爽の家に黎の家族の戸籍を差し込んだのも果凛でしたね。

この二人、結託していたんですね。

愛ある6話、黎の婚約指輪をすり替えた犯人が判明!

虎太郎と果凛、やってることが結構激しいですね。

やはり恋愛に懸ける熱意はすごい、といったところでしょうか。

ちょっとシャレにならないレベルに行ってる感じはあるんですけどね。

視聴者はどう思っているんでしょうか?

はい、やはりかなーり好感度がやばいですね。(笑)

今後の展開も楽しみです!