コードブルー8話では名取先生が活躍!?大号泣のシーンも!?

コードブルー7話が放送されましたね!

何とも大変なお話でしたね!

見ているほうはハラハラしっぱなしでした!

そして極め付けは8話の予告。

なんと緋山先生がエボラ出血熱にかかってしまうようです。

しかも原因は名取先生。

予告動画も見ごたえのあるものでした。

8話で緋山先生はどうなってしまうのか?

名取先生は?

ちょっと情報を集めていきます。

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コードブルー8話では名取先生が活躍!?大号泣のシーンも!?

まずはやばすぎるコードブルー8話の予告動画を見てみましょう。

はい、いきなり「エボラ出血熱」です。

「出血熱」ですからね。

死亡率50%~90%。

進行すると全身から出血をしてしまう病気です。

恐ろしすぎますよね。

そのエボラ出血熱に緋山先生がかかってしまうって、、、

本当に大丈夫なんでしょうか?

どこまでリアリティを追及するのかわかりませんが、最低でも死亡率50%ですよ。

しかも症状が進むと全身から出血が、、、、

緋山先生、どうなってしまうのでしょうか、、

どんな画面になるんだろう。

本気で怖いですね。

 

コードブルー8話では名取先生が活躍!?大号泣のシーンも!?

そしてもう一つ気になる点が、名取先生。

今回の緋山先生のエボラ出血熱感染は名取先生に原因があります。

この点は公式サイトのあらすじで明らかにされていました。

成田空港到着ロビーで男性が倒れたとドクターヘリ要請が入る。緋山美帆子(戸田恵梨香)、名取颯馬(有岡大貴)、雪村双葉(馬場ふみか)が現場に向かうと、男性はショック状態でエコノミー症候群が疑われるとのこと。名取がラインを取ろうと患者の腕に針を刺すとその刺激で患者が覚醒、突然暴れて腕を振り払った。そのせいで、名取は一度患者の体に入った針を緋山の指に刺してしまう。初療室に運び込むとその患者、堀内豪(天田暦)は吐血。エコノミー症候群ではなく何か別の要因があると考え橘啓輔(椎名桔平)は急遽スタッフたちにゴーグル、ガウン、マスクなどを着用するよう指示を出す。感染症研究センターにも連絡し堀内の検体を採取して送ることに。緋山は処置を続けるが顔色を失っていく。名取も気にしないではいられない。
密かに緋山は藍沢に、名取のことには触れずに患者のラインを取る際あやまって針が指に刺さったと告げ、自身の血液サンプルも感染症研究センターに送って欲しいと依頼する。そこへ堀内がICUで亡くなったと冴島はるか(比嘉愛未)が告げに来た。堀内はジャーナリストで西アフリカ各国を回っており、自然保護団体の取材のため動物との接触もあったという…。

元々の感染者の堀内さんは残念ながらなくなってしまっています。

エボラ出血熱の潜伏期間は7日間だそうですので、予告動画で確認できる緋山先生は潜伏期間中と思われますね。

発症したらどうなるのか、、、

そして名取先生です。

あの、まったく感情のない様子だった名取先生が8話予告動画ではめちゃめちゃ泣いています。

もう一度。

あの名取先生が、、、

こんなに泣くことあるんだって感じですよね。

 

コードブルー8話では名取先生が活躍!?大号泣のシーンも!?

予告の最後では窮地に立たされた若者たち!というくだりもあるので、名取先生や横峯先生の成長した姿も見ることが出来そうです。

特に名取先生の真剣な様子が映し出されていたので、名取先生も緋山先生の件も含め、いろいろ経験して成長したのかもしれませんね。

とにかく内容が気になるコードブルー8話。

一週間我慢ですね!

 

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