愛ある8話、黎の部屋から手首の骨が!犯人は誰!?

愛あるもついに8話。

物語もどんどん展開してきていますが、謎が謎を呼ぶばかりですよね!

そして8話の冒頭ではなんと黎の部屋のクローゼットから白骨化した手と手首の骨が!

犯人は誰なのか!?

ちょっと考えてみます。

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愛ある8話、黎の部屋から手首の骨が!犯人は誰!?

まずは視聴者の予想を見てみましょう。

href=”https://twitter.com/rs_news11/status/904339149359955969″>2017年9月3日

愛ある8話、黎の部屋から手首の骨が!犯人は誰!?

はい、黎の部屋のクローゼットに骨を隠せる人物とすると、もう黎のお母さんくらいしかいないですよね。

そうすると、犯人はお母さんということになります。

でも、お母さんが黎にいやがらせをする理由って何なんでしょうか?

黎には隠し通すよう強く主張していたお母さん。

そのお母さんが黎を追いこんでいるのでは、少し一貫性がないですよね。。。

愛ある8話、黎の部屋から手首の骨が!犯人は誰!?

ただ、可能性的にお母さんが犯人である可能性は非常に高いので、その動機を考えてみます。

ヒントは、8話でお母さんが昔の日記を読み返しているシーンにあったように思います。

読んでいた日記の主はおそらく黎の父。

そしてその中身には、黎の母親に謝罪する文面がありました。

父の母に対する暴力に耐えられずに黎は父を殺しましたが、母はその時どんな思いだったのでしょうか。

実は、父親の暴力を完全に否定しているのではなく、その理由や背景について特別な理解があったとすれば。

黎の過ちを許せなかった人物の一人が黎の母親だったとすれば?

夫を殺した黎を苦しめて、黎を不幸にする。

そう黎のお母さんが考えることも、、、

いや、きついですねこのシナリオ(^^;

どうなってしまうのか!?

ホント目が離せないですね!


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