愛ある8話、父親殺しの犯人は風見先生!?黎ではなかった!?

愛ある8話。

いろいろと物語が展開してきましたね!

そして、誘拐の罪を認めた風見先生。

7話の最後で逃亡してしまいましたが、逃亡中に黎の母親と秘密裏にあっていろいろと話をしていました。

そこである事実が明らかになります。

黎の父親を殺した犯人は、、、

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愛ある8話、父親殺しの犯人は風見先生!?黎ではなかった!?

逃亡中の風見先生と黎の母親が深夜に密会をしていました。

そこで話していたのは、風見先生が「誘拐も殺人もした」という話。

これはどういうことなんでしょうか?

黎の罪を風見先生が引き受けるということなのか?

それとも、実際の殺人をしたのも実は風見先生だったのか?

で、風見先生が黎の罪を引き受けるなら黎に執拗ないやがらせをしていたのは誰なのか?

謎が謎を呼んでいる状態です(^^;

愛ある8話、父親殺しの犯人は風見先生!?黎ではなかった!?

まず、黎の母と風見先生の関係ですが、常に黎の母が風見先生よりも立場が上のような形になっていて、

風見先生の弱みを握っているように見えました。

ただ、実際には黎の母が握っていたと考えられるのは黎と爽が婚約をしていて、風見先生の近しいところに誘拐をした対象がいる、ということくらい。

そうすると、風見先生が黎の罪をかぶるメリットは8話の段階ではあまりないように思えます。

あとは考えられるとすれば、恋愛感情などの感情的な問題で黎の母が風見先生の優位に立っているか、というところですね。

愛ある8話、父親殺しの犯人は風見先生!?黎ではなかった!?

いやあ、ホントわからないですね。

視聴者の声にたよりますか。

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