愛ある9話、指輪を盗んだのは虎太郎ではなかった!誰が?

愛ある9話、ついに黎のお母さんが逮捕されてしまいましたね!

しかし、いろいろと謎が解けてきましたね。

そして黎が用意していた婚約指輪。

これ、虎太郎が盗んだものと思われていましたが、なんと虎太郎に誰かが送り付けたものでした!

いったい犯人は誰なのか?

考えていきます。

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愛ある9話、指輪を盗んだのは虎太郎ではなかった!誰が?

爽へ渡すために黎が用意していた指輪、これが死んだ父親の結婚指輪とすり替えられていたというエピソードがありました。

そして、婚約指輪は虎太郎がもっていたことから、婚約指輪をすり替えたのは虎太郎であると考えられていました。

しかし、9話で明らかになったのは、婚約指輪は虎太郎が盗んだものではなく、虎太郎に送られてきたものであることが明らかになりました。

つまり、虎太郎以外の誰かが婚約指輪を盗んで、虎太郎に送ったことになります。

いったい誰が送ったのか、、、?

愛ある9話、指輪を盗んだのは虎太郎ではなかった!誰が?

そして9話で新たに出てきた可能性がもう一つ。

爽が務めている香坂弁護士事務所の香坂弁護士です。

香坂弁護士、なぜか黎のお父さんの日記のコピーを持っていて、爽の机の上に置いていました。

これはいったいどういうことか?

香坂弁護士、9話で絶対に許せない男がいる、といっていました。

香坂弁護士が何らかの関わりがありそうです。

許せない男、これは爽のお父さんかもしれませんね。

愛ある9話、指輪を盗んだのは虎太郎ではなかった!誰が?

指輪の話に戻りますが、黎が二重人格で自作自演をしているという線があります。

8話の最後、そして9話でも、追い詰められているはずなのに笑っていたり、優雅に音楽を聴いている描写があるんですね。

これは黎が二重人格で、その隠れた人格がいろいろ意図的に動いているということを予想させます。

いったいどうなっているのか?

この謎は最終回まで持ち越しになりそうですね、、

気になる~!!